uiPath

UiPathの特徴は、改善すべきプロセスの発見から、実行管理までそれぞれ別の機能として動作するため、小規模から大規模な自動化まで幅広くご対応が可能です。

また、「日経コンピュータ 顧客満足度調査 2020-2021」のRPAソフト/サービス部門において2年連続で第1位を獲得しています。

弊社は、UiPath株式会社と販売代理店契約を締結し、RPAプラットフォーム「UiPath」の認定リセラー/シルバーとして国内企業向け販売を行っております。

でライセンス購入するメリット

弊社でUiPathライセンスをご購入いただく場合、以下のフローで御社の業務をサポートをいたします。

  • 導入コンサルティング
  • 概念検証(PoC)
  • ロボット構築
  • 運用保守
  • 内製化支援

UiPath新ライセンスモデル購入の考え方 ~ユーザー別スイートライセンス~

新ライセンスモデルでは、複数製品による連携ソリューションを提供するため「スイートライセンス」と呼ばれるユーザー(目的別)タイプに応じたライセンス組み合わせ購入が可能となります。

価格モデルはこちら(ページ下部にジャンプ)

新ライセンスモデル(スイートライセンス)
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製品ラインナップ

発見

【発見カテゴリ】

〇Process Mining

業務プロセス全体を可視化し、ボトルネックや非効率性を発見することを目的として利用。改善効果を確認し、次なる改善点の模索のために継続利用することで最大活用できる製品ソリューション。

<ライセンス体系>

  • Process Mining Process
  • Process Mining Process (Non-Production)
  • Process User (Named User)
  • Process Developer (Named User)
  • Cloud Orchestrated Process Developer (Named User)

〇Automation Hub

RPA推進における必要機能をベストプラクティスとしてまとめた製品。

<ライセンス体系>

  • Cloud Automation Hub (Standard)

〇Task Capture

業務プロセス詳細の文書化を実施する製品。

<ライセンス体系>

  • Automation Hub購入で、Task Captureも利用可能。
  • またRPA開発/実行ユーザーライセンスにTaskCaptureはライセンス付帯される。(CommunityEditionもあり、オンラインアクティベート必須。製品版はオフラインアクティベート可能)

〇Task Mining

AIを駆使して、業務フロー及び作業を組織全体にわたって分析することで、データ主導型の科学的な業務マップを構築可能。

<ライセンス体系>

  • ※UiPath社から情報収集中

開発

【開発カテゴリ】

〇Studio (StudioX)

RPAで自動化したい処理を記述するために使用する開発ツール。ライセンスを使用するユーザー特性毎にモデル体系が異なる。

<ライセンス体系>

  • Citizen Developer (Named User / Multiuser)
  • RPA Developer (Named User / Multiuser)
  • Cloud Orchestrated Citizen Developer (Named User / Multiuser)
  • Cloud Orchestrated RPA Developer (Named User / Multiuser)

〇Test Suite

設計・開発したロボットのテストを標準化し、自動化をサポートする製品。

<ライセンス体系>

  • RPA Developer Pro (Named User / Multiuser)
  • Tester (Named User)
  • Test Developer Pro (Named User)
  • Orchestrator (Non-Production)
  • Unattended Robot (Test)

〇Document Understanding

紙帳票 (PDF) 使用業務を自動化することを目的とした、UiPath Studio上のにある一連のアクティビティ群。

<ライセンス体系>

  • Cloud Document Understanding Page Bundle
  • Document Understanding Page Bundle

管理

【管理カテゴリ】

〇Orchestrator

組織内の全ロボットのプロビジョニングから展開、実行、監視、測定、追跡、セキュリティの確保まで、あらゆることをブラウザまたはモバイルデバイスから管理できる製品。

<ライセンス体系>

  • Orchestrator (Standard)
  • Orchestrator (Basic)
  • Orchestrator (Basic Upgrade)
  • Orchestrator (Non-Production)

〇Automation Cloud

設計・開発したロボットのテストを標準化し、自動化をサポートする製品。

<ライセンス体系>

  • Cloud Orchestrated Action Center (Named User)
  • Cloud Orchestrated Attended Robot (Named User / Multiuser)
  • Cloud Orchestrated Unattended Robot
  • Cloud Orchestrated Robot (Non-Production)
  • Cloud Orchestrated Citizen Developer (Named User / Multiuser)
  • Cloud Orchestrated RPA Developer (Named User / Multiuser)
  • Cloud Orchestrated Process Developer (Named User)

〇AI Fabric

RPAだけでは解決できない複雑な業務を自動化することを目的として、AIをビジネス活用したいユーザー向けのAI連携プラットフォーム。

<ライセンス体系>

  • Cloud AI Robot (スキル×2実行or 再学習×1実行)
  • Cloud AI Robot Pro(スキル×2実行or 再学習×1実行※GPU利用可)

<プラットフォーム上にある連携可能なAIスキル>

  • Computer Vision (人間が行うようなUI要素の認識)
  • Document Understanding (非構造データの分析)
  • Process Understanding (ユーザー業務パターンの分析)
  • Conversation Understanding (テキスト、チャット、音声入力による感情理解)

実行

【実行カテゴリ】

〇Attended Robot

ユーザーが直接手動で操作・実行するライセンス。

<ライセンス体系>

  • Attended Robot (Named)
  • Attended Robot (Multiuser)
  • Cloud Orchestrated Attended Robot (Named User)
  • Cloud Orchestrated Attended Robot (Multiuser)

〇Unattended Robot

Orchestratorによって、ワークフローを自動実行するライセンス。

<ライセンス体系>

  • Unattended Robot (Concurrent Runtime)
  • Cloud Orchestrated Unattended Robot
  • Robot (Non-Production)
  • Cloud Orchestrated Robot (Non-Production)

協動

【協働カテゴリ】

〇Action Center

RPAだけでは解決できない“人の確認業務” を含めたシナリオを自動化し、UiPath上で承認・審査業務を設計できる製品。

<ライセンス体系>

  • Action Center (Named User)
  • Action Center (Multiuser)

測定

【測定カテゴリ】

〇Insights

Orchestrator組込み型の分析ソリューション。プロジェクトのパフォーマンスやビジネスインパクトを可視化したいユーザー向け。

<ライセンス体系>

  • Insights (Orchestrator Add-On)
  • Insights (Orchestrator Add-On Non-Production)

ライセンスモデル・価格

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